宿周辺の見所


ホソノ色彩美術館TEL 0263-83-6766

色彩研究画家細野尚志の油彩作品と色彩研究の成果としての色彩資料を展示。
大熊美術館TEL 0263-83-6993

デンマーク、ロイヤルコペンハーゲン磁器の芸術、「自然美を磁器へ」や東山魁夷画伯リトグラフ北欧紀行などを展示。
有明美術館TEL 0263-83-3701

ロダン、ケーテ・コルヴィッツ、香月泰男、丸木夫妻の「水俣の図」、中国・朝鮮の古陶磁器などの名品を展示。
碌山美術館 TEL 0263-82-2094

日本近代彫刻の先覚者荻原碌山(1879〜1910)の全彫刻作品が陳列されています。新館には高村光太郎はじめ戸張弧雁、中原悌二郎らの作品も展示されています。
アートヒルズ TEL 0263-83-5100
               http://www.arthills.co.jp


安曇野の透明なロケーションの中に世界の文化とガラス「アートヒルズ」が誕生しました。ゆっくりと流れる歴史と伝統の穂高に自然とガラスの交響曲(ハーモニー)が流れます。きっと、きっと、夢に逢える。アートヒルズは安曇野のあたらしい、お洒落なスポットです。


近隣の観光案内


上高地 

標高3000m峰を連ねる槍・穂高連峰とその東に連なる常念山脈との谷間にある上高地。梓川に架かる河童橋や、ここから望む穂高連峰は日本を代表する山岳風景です。

白馬 

八方尾根を中心に、古くからスキーの基地としてにぎわってきました。1997年には、長野オリンピックのスキーアルペン、ジャンプが開催されました。

立山黒部アルペンルート 

日本最大級のアーチ式ドーム型の黒部ダム。黒部平からロープウェイで登れば、標高2316mの大観峰、立山連峰の大パノラマが望める国内一級の山岳ルートです。

松本城 

天守閣は白と黒のコントラストが美しく、現存する五層天守の中ではわが国最古のもの。松本市のシンボルとして四季折々の情緒を見せます。